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どぶろく 清水園
粲SAN  どぶろっこり
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 粲SAN 

どぶろく特有のつぶつぶ感が楽しめます。
 ご贈答に
御のしも賜ります
どぶろっこり 

濁酒とは思えない滑らかな喉越をお楽しみください
 粲
500ml. 1,300円(税抜き)
 どぶろっこり
500ml. 1,500円(税抜き)
 粲
720ml. 1,750円(税抜き)
 どぶろっこり
720ml. 2,000円(税抜き)
 どぶろっこり2本
贈答セット4,500円(税抜き)
粲・どぶろっこり
贈答用セット3,300円(税抜き)
 どぶろっこり2本
贈答用セット3,500円(税抜き)
 粲2本
贈答用セット3,100円(税抜き)
 粲2本
贈答用セット4,000円(税抜き)

 粲・どぶろっこり
贈答用セット4,250円(税抜き)


どぶろく特区に挑戦
2017/6/4   高知大丸で販売。今回は、粲が人気が有りました。
        
2017/5/21  かつお祭りでは、県外からも沢山のお客さんが来ていました。行に濁酒を買ってくださったお客さん達が帰りに「美味しかったよ」声をかけてくれました。
         
2017/4/16 清水園の取り組みが全国放送されます。FM高知他32局
2017/4/13 高松税務署(酒税)より田中鑑定官の指導が有りました。
        お酒の鑑定結果・・粲・・・・・・・・・・甘味有り・スッキリした酸味・ほのかに香る良い香り・米粒が小さいので飲みやすい。
                   どぶろっこり・・・味幅が広い(ふくらみ、味がしっかりしている)・雑味はないが、甘さもあまりないのでご飯に合う。

                   好みとしては、を選ばれました。
        良い評価を頂き、これからも気を抜かずに更に努力をして行きます。
        
2017/4/7  高知工業センターより加藤研究員他1名の巡回指導がありました。
        お酒の試飲結果・・良く出来ているので、これ以上手を加えない方が良い・コンテストに出せば賞に入ると思う。
                    好みとしては、喉越が良いのでどぶろっこりとのことでした。

        これまで、コンテストで日本一になった濁酒を指導してきた研究員の言葉なので素直に喜んでいます。
2017/4/1  野菜ソムリエの皆様のアドバイスを受けて、ラベルの銘柄を大きく見やすく手直ししました。
        水に強い紙や、容器等改良することが有りますが、出来るところから始めたいと思います。
         
2017/3/30 濁酒の仕上げをしました。
        今回のお酒はスッキリしたお酒に仕上がています。
2017/3/10 野菜ソムリエ上級プロの西村有加氏・野口知恵氏・プロの久原ルミ子氏が来訪し、販売促進に向けてのアドバイスを頂きました。
        
2017/2/24 JAICのメンバーと金丸弘美先生に試飲して頂きました。
        男性は「どぶろっこり}女性は「粲}が好まれました。
        
2017/2/17 2月上旬に行われた濁酒製品検査の結果が昨年同様「優」でした。
2017/1/22 火入れの時に容器が3本割れました。
       前回も2本割れたのですが、原因は良く分かりません。
       
2017/1/1明けましておめでとうございます
      今年も頑張って美味しいお酒を造りますのでどうぞよろしくお願い致します。

2016/12/27添え仕込み。温度管理をしっかりやります。
2016/12/23今年最後の濁酒を仕上げました。
       温度が下がりすぎて、酵母の活動が弱ってしまいましたが、工業センターの加藤研究員に指導を受けてリカバリーできました。
       東京にお送りした「どぶろっこり」をモナコ公国の大使が大変気に入って下さり、モナコに持って帰られたと連絡を頂きました。
2016/12/6蓬莱や飛騨のどぶで人気のある岐阜県飛騨市の有限会社渡辺酒造店で研修。
 チーフ杜氏の田邊氏を囲んで
 蒸し器・1日3500㎏の米を蒸す
 酒米50%~70%・今後は15%に挑戦する

2016/11/30高知税務署査察。
       帳簿の記載方法など3点の指摘を受けました。
2016/11/30本仕込。
2016/11/28在庫が切れたので急いで仕込む。
2016/11/26・27中土佐まるごと市(高知市中央公園)出店。
2016/11/20上ノ加江黒潮祭り出店。
201611/11高知新聞ミリカ掲載。
201611/11RKCTV16:00~放映
2016/11/7RKCTV取材
2016/11/6高知新聞掲載。
11/5/11/5RKC高知大丸のCOME☆RISHとコラボ放映。

2016/11/3 仕上げ作業。
        RKCの取材打合せ(11/7撮影・11/17放映)
2016/10/23ふるさと祭りで完売。

2016/9/27てんこす(高知大丸南側)で販売することになりました。
2016/9/18昨年製造免許を取得し、製造販売を始めて1年が過ぎました。
       1年醸造して沢山のことを学習しました。
       気温とアルコール度数、水と米の割合、精米と洗米、ヒノヒカリとにこまる等どれも醸造に大きく影響します。
       今後は、経験をもとに1年を通して安定した味が出るように工夫していきます。
2016/7/24ゆういんぐ四万十で試飲販売
2016/7/23サニーマートで試飲販売
2016/7/18仕上げ作業
      アルコール度15%に仕上げました。
      良く冷やして、ビールで割ったり(どぶろっこり1:ビール4)、炭酸水で割ったり(どぶろっこり1:炭酸水1)して飲むと一層おいしく飲めます
2016/7/1仕上げ作業。
      外気温が高いので、冷蔵庫の中も冬場とは違い予定よりもアルコール度(16%)が上がってしまいました。
      清水園としては12%~14%くらいが目安でしたが、16%位あった方が良いという意見も頂きました。
2016/6/16四万十ハマヤで販売して頂くことになりました。
2016/6/11ゆういんぐ四万十試飲販売

清水園の工房で、濁酒が出来るまでの工程を紹介します。
濁酒は、麹・水・酵母・米で作ります。
仕上がった濁酒はほのかに麹やお米の香りがします。
この香が濁酒の特色の一つで有り、多くのファンの方は「フルーティな香」と感じるようです。
濁酒になじみがないと、何の匂いか戸惑う方がいるかもしれませんね。
 消毒したタンクに水投入
 麹
 タンクに麹投入
 酵母投入し、温度計測
 添え仕込み終了
 洗米・脱水した米
蒸す
蒸し米を冷ます
添えに加え、本仕込完了
工房内
毎日検温・撹拌
 
 毎日記録
 20日程で仕上がり
 アルコール度分析
 計量
 瓶詰
 火入
 冷ます
 最終アルコール度分析
 完成


2016/5/18~19高知大丸でイベント販売
          高知のお土産の一つに選ばれました。
 
翌日の高知新聞

2016/5/16ふるさと納税に「どぶろっこり・粲500ml.」のセットが使われています。

2016/4/9~4/10東京有楽町駅前のまるごと高知でテストマーケティングを行いました。
2日間で44本の売上で、高知で販売した場合の30%位の売上でした。
試飲して下さった方たちのほとんどは、「美味しい」と言っていましたが、濁酒になじみのない地域での販売は難しいようです。
沢山の友人たちが、差し入れなどをもって応援に駆け付けてくれたのがとても励みになりました。

2016/3/29広告用撮影
  
2016/2/28  四万十ハマヤでマーケティング。
沢山の方にお買い上げいただきました。
 
2016/2/26  美味しい濁酒が仕上がりました
2016/2/20  前回仕上げた濁酒は、火入れに失敗して全て廃棄することになりました。
         この事を反省し、今回は慎重に仕上げます。
2016/1/28  中土佐町ふるさと納税の謝礼品に登録されました。
         4月から施行されます。沢山の方が利用して下さることを願っています。
  
2016/1/17  サニーマート中万々店でテストマーケティング「大野見米・濁酒フェアー」を開催しました。 


どぶろっこりは完売。
試飲して頂けたら、売り上げが伸びたかもしれませんが、予想よりも好調な売れ行きでした。

 
 
 
2016 スタッフ一同今年もよろしくお願い致します。

2015/12/20  城西館で行われた「セルフホームエステSAQINA」のクリスマスパーティーのドリンクに選ばれました。
         130人ほどの参加者がいましたが、どぶろっこりは好評でした。
          
 どぶろっこりに合ったメニュー
 乾杯
 サキナマネージャー齋地果林さん
 清水園メンバー

2015/11/13  ゆーいんぐ四万十に出していた粲とどぶろっこりが売れていました。すごく嬉しいです。
2015/11/6   1/17(日)サニーマートの中万万店で、どぶろく・大野見米フェアー決定。
2015/11/6  10回目の添え仕込をしました。
2015/11/3   優しい味の濁酒が仕上がりました。
2015/11/2   サニーマートのバイヤー岡林さんが来訪。1月の宣伝販売の打ち合わせ。
2015/10/30  サニーマートのバイヤー岡林さんとソムリエの室津さんを訪問しました。
         12月に粲SAN・どぶろっこりと大野見米四万十の清粒を宣伝販売して頂けることになりました。
2015/10/21  9回目の添え仕込みをしました。
2015/10/18  新米フェスタで初めて濁酒を販売しました。
         アルコール度数16%で少し辛口になりましたが、「美味しかった」と電話を下さった方もいてすごく嬉しかったです。
2015/10/7  総米22㎏と総米11㎏では発酵温度に差が出ました。
         米粒の溶け具合など全く異なります。
         仕上げの時期も違ってくるでしょう。
2015/9/30  8回目の添え仕込みをしました。今回は総米22㎏を1桶と総米11㎏を1桶に挑戦します。
2015/9/29  ゆーいんぐに商談に伺う。粲とどぶろっこりの500ml.を置いて頂くことになりました。
2015/9/15  7回目、本日仕上げた製品は、少し甘さを控えました。男女ともに「8/25仕上げのものよりも美味しい」という評価でした。この辺で、しっかりと味を決めたいところです。
2015/8/25  6回目、本日仕上げた製品は、女性の方に大変好評でした。男性や辛口が好きな方には甘すぎたようです。
2015/8/1   本格的に販売を開始しました。好評で粲の500mlはすぐに売り切れました。お客様にご迷惑をおかけしないよう順次仕込をしていきます。
5回目の濁酒試飲感想・意見・・・・もっと厳しい意見も頂きたかったのですが、大変ご好評をいただき自信をもって販売を進めていきたいと思っています。
                 ・終電女子を癒す濁酒です。濁酒と言えばオッサンのイメージが有りましたが、女子が癒されるお酒です。(大阪在住女性)
                 ・甘い。昔飲んだどぶろくの味がする。

                 ・妻に飲んでもらったら、美味しかった、飲んだ後良く眠れたと言っていた。
2015/7/15  5回目粲仕上げ・火入アルコール度12%酸度2.75
2015/7/3   5回目の本仕込
4回目の濁酒試飲感想・意見
                 ・毎日少しづつ飲む予定で冷蔵庫に入れていたら、姑が寝酒に飲んでいるらしく減っていた。
                 ・冷やして飲んだら、すごく美味しく飲めた。
                 ・美味しいので一気に飲んでしまった。
                 ・娘が濁酒が好きで遠くまで買いに行って飲んでいるが、美味しいと言っている。
                 ・さわやかで、今まで飲んだどぶろくとは違う。ワインのような口当たりで美味しかった。鶏肉の燻製に合うと思った。
                 ・甘くて飲みやすい。
                 ・美味しいが、もう少しアルコール度が高い方が良い。
                 ・飲みやすくて美味しいが、アルコール度が低い方が良い。
                 ・あまりお酒を飲まない知人もこれなら美味しく飲めると言って飲んでいた。
                 
          いろいろご意見を頂きましたが、概ね好評でした。
          販売に向けて、もう少し工夫してみたいと思います

2015/6/20   4回目仕上 げ。
          アルコール度12%、酸度2.25 火入れ処理
2015/6/8    4回目の本仕込
          
2015/6/6    4回目の添え仕込みをしました。
2015/5/30   3回目仕込みの濁酒が仕上がりました。
          粲SANはアルコール度数16.4%
          どぶろっこりはアルコール度数20%
2015/4/19   試験濁酒最終分析結果は13.8%~16%でした。
          
2015/4/14   試験的に仕込んでいる4種類の分析結果は、11%から13%でした。
2015/4/10   火入れの実験を一升びん10本で実施しました。概ね、感触をつかみました。
2015/4/9    NHKおはよう日本で全国放映されました。
2015/3/26   NHK高知情報一番で放映されました。
 
2015/3/20   仕上げの分析結果(アルコール度12.8・酸度5.5)製品にはなりません。
          高知工業技術センターの加藤さん達に指導して頂き、分析をしました。


2015/3/6    本仕込
          高知工業センターから加藤主任など3名が来て下さり、指導をして頂きました。
          仕上がり時の分析用の機材が不足していたので、篠原化学に急ぎ発注しました。


2015/03/4   添え仕込み 
         1度実習をしましたが、良く分からないことが多く、その都度高知工業センターの加藤主任に相談し、指示を仰いでやっています。
 

2015/02/27  高知税務署から2名来訪。T字定規による仕込み桶の容量計測の指導を受けました。ラベルの確認、帳簿の記入要領などの指導も受けました。
2015/02/12   須崎税務署に「酒類等の製造方法申告書」と「仕込製造方法」を2種作成し、提出しました。ネーミング「どぶろっこり」「粲SAN」に決定。
2015/02/09 須崎税務署長より製造免許が授与されました。
           3/6から製造する予定です。10日前までに提出しなければならない書類があります。
2015/01/30  高知税務署から連絡あり、酒類製造免許状を、2/9須崎税務署で受理することになりました。
2015/01/21  製造器具類を発注する。
2015/01/20  須崎福祉保健所から濁酒製造業の営業許可が下りました。
2015/01/16  10:00須崎福祉保健所が現場確認終了。
         11:00高松国税局が現場確認終了。
2015/01/14 須崎福祉保健所に濁酒製造業の営業許可申請をする。
         
2015/ 1/13 製造場完成。
2014/12/28 製造場がガス工事を残してほぼ完成しました。
         石川左官のひろ君からお酒の予約をされました。
         お酒にうるさいひろ君がリピートしてくれるような濁酒が出来るといいのですが。
         製造免許が取れたら、試作をして頑張ります。
         
2014/12/ 5 製造場の水回りの基礎工事が済む。石村建築と石川左官が忙しくて、他の仕事の合間に作業をするので次の作業がいつになるかはっきりしません。
         年内には、完了するようです。急がず、しっかりやって頂きましょう。
         
2014/12/ 2 製造場工事始まる。
            

2014/10/30 高知税務署から現地確認に来られました。
        同時に、先に提出した申請書の内容の確認と補足資料の提出などを求められました。
2014/10/17 須崎税務署に10/3指導で訂正した申請書などを提出する。
        今のペースで行くと、最短で年明けには許可が下りるかもしれないとのこと。
        工務店に作業所の工事を発注する。
2014/10/ 3 須崎税務署に申請書類の訂正箇所や機材備品などの領収書や見積書・経費の裏付け等についてご指導を受けました。10/31までに補正し、添付書類を提出します。
2014/ 9/24 須崎福祉保健所に製造所の見取り図を見てもらい、助言を頂く。
2014/ 9/ 9 須崎税務署に酒類製造免許申請が受理されました。
2014/ 9/ 4 高知税務署に申請の相談に行く。
                           
2014/ 6/13  濁酒製造技術研修(工業技術センター)
2014/ 6/ 3 濁酒製造技術研修(工業技術センター)
2014/ 5/ 6 特区申請

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