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濁酒 清水園
大野見濁酒(火入)
粲(さん)・楼古狸(ろっこり)

     





お知らせ
「どぶ六フェスタin道の駅なかとさ」を開催します。
皆様のお越しをお待ちいたしております。


2021/12/22
高知県濁酒研究会の勉強会が開催されました。
他県の優秀賞を受賞した5銘柄を取り寄せ、研究会の5工房のどぶろくと味の比較などをしました。
  

2021/11/4高知県濁酒研究会の研修と試飲会が開催されました。
 研修は上東治彦先生の清酒全般について
試飲会は6工房、10銘柄です。
各工房とも上東先生や、高知工業センターの研究員の皆さんから有意義な指摘を頂きましたので、今後の醸造に活かしていきます。
  

    

10/6豊の梅やおり酒で有名な喬木酒造6代目喬木一歩社長とよさこいケーブルテレビの人気番組「大野見キャンプ」で対談しました。



  


5/6RKC高知放送で「地域の宝」に認定されました。



第14回濁酒研究大会in郡上のコンテストで
粲(さん)と楼古狸(ろっこり)が入賞しました。

 


1月10日に仕上がりました。

粲は、アルコール分14%で、ほの甘くさわやかな感じに仕上がっています。
楼古狸は、15%でやや辛口ですが飲みやすいお酒になっています。。
今回は、急に寒さが厳しくなり、アルコールが出にくい状況でしたが、酵母に任せ38日間かけて仕上げました。




今回の濁酒は、清水園。山八酒店(久礼)・道の駅なかとさ・道の駅ビオスおおがた・2/12どぶ六フェスタin道の駅なかとさで販売します。

 お知らせです 
180ml.瓶ができました。

 粲180ml. 600円(税込)
 
 楼古狸180ml. 700円(税込))



濁酒を美味しく召し上がって頂くためのお願いです。
火入していますが、冷暗所で保存し、お早めにお召し上がりください。
目安として、製造日から6カ月以内にお召し上がりください。

 粲500ml.  1,540円(税込)
  楼古狸500ml.  1,650円(税込)
 粲720ml.  1,980円(税込)
 楼古狸720ml  .2,200円(税込)
 粲と楼古狸500ml.詰合せ  3,400(税込)
 
 粲と楼古狸720ml.詰合せ  4,400円(税込)


※贈答用(熨斗)3,500円(税込)も賜ります。
 お気軽にご相談ください。


ご注文・お問い合わせは
〒789-1407高知県高岡郡中土佐町大野見三ツ又37
濁酒特区醸造所清水園
代表 清水美佳
メールアドレス 
oonomi-hime@mb.pikara.ne.jp

ご注文メールはこちらから

ご注文アドレス


℡0889-40-2445
携帯090-7576-2445
※お電話でのお問い合わせは、9:00~17:00でお願い致します。
※着払いでお送り致します。
(品代+送料+着払い手数料)
※1ロット<銘柄、サイズとも組み合わせ自由(180ml.瓶を除く)で、8本入り>をご注文の場合、送料は無料です。


粲(さん)
光るほど白い米の意や白い歯を出して笑う様の意(旺文社漢和辞典 阿部吉雄編)で、きれいな米で作った濁酒を皆で笑いながら楽しく飲んでいただきたいという思いで名付けました。
≪粲は、お米や麹の粒が口の中に広がる、昔ながらの濁酒です。≫


楼古狸(ろっこり)
古狸は、愛知県地方の民話に出てくる古狸の妖怪【のた坊主】のことです。
のた坊主は酒が大好きで、毎夜、人間に化けて酒蔵の酒を盗み飲みしては困らせていましたが、ある日、酒蔵の使用人たちの罠にかかって捕まってしまいます。
しかし、心優しいおかみさんに助けられ、懲らしめられるどころか、おかみさんはのた坊主のすみかの藪にお酒を持って行って飲ませてあげたそうです。
それからは、おかみさんの酒蔵はたいそう繁盛したそうな・・・。
というわけで、皆様も高みに登って世の中を眺めながら、たっぷりと濁酒を飲み交わしてみたらいかがかと思い、楼古狸と名付けました。
≪楼古狸は、米と麹を磨り潰し、清酒の濁り酒を濃厚にした感じで、喉越が良いと好評です。≫

清水園の概要
通称 濁酒清水園
代表 清水美佳
高知県高岡郡中土佐町大野見三ツ又37
メールアドレス
oonomi-hime@mb.pikara.ne.jp
電話 0889-40-2445
携帯 090-75762445
創業
2015/2/9濁酒特区酒類製造免許取得

事業内容
濁酒の製造・販売
大野見米四万十の清粒の生産・販売

製品名
濁酒 粲(さん)
濁酒 楼古狸
(ろっこり)
ブランド米 大野見米四万十の清粒
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