農水省ガイドライン  大野見姫 高知県濁酒研究会
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農事法人野の風  お米のご注文   体験・交流
2022年5月21日


大野見米四万十の清粒
清水農園


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濁酒清水園


4月から、通販サイトBASE ・高知市内のアグリコレットでも販売しています。
5/20お酒が仕上がりました。
清水園で販売しています。


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高知県高岡郡中土佐町大野見の風景

里山の四季は、どれも美しい。

  山々から染み出る水が谷川となり、美味しい米をはぐくみます。



 






ご注文・お問い合わせはお米の注文のページからメールを利用ください。


 

 
 

イベント 実施予定月日  場所  内容 


2022/5/21
代掻き完了。
今月27日~31日の間に田植えです。
 
2022/5/18
ハロン掛けして表面をならします。

2022/5/17
苗が更にに成長。

2022/5/8
圃場を耕します。
鷺・アオサギ・燕・カラス・トンビ等が、草むらから飛び出してくる昆虫やトラクターでたたかれて伸びてしまったカエルなどを食べにやってきます。

2022/5/8
苗が成長しています。
 

2022/5/2
肥料散布です。
有機肥料バイオの有機・仁井田米有機・グアノを圃場に合わせて散布します。
 
2022/4/23
籾播き作業が終了し、苗の成長を待つばかりです。
 

2021/12/5
2022年産米に向けて2度めの耕転作業。
切り藁などの腐食を促す鶏糞由来の資材と稲の茎を丈夫にするケイカルを散布し、土壌となじませ健康な土作りをする。


  2021/10/14
2021年産のお米の収穫が終わりました。
予約いただいたお客様には大変お待たせいたしました。
様々な工程を経て、皆様にお届けいたします。

稲刈り

 

運搬
 
乾燥
 
籾摺り後の色彩選別
 

2021/8/9
朝霧の中でたくさんの露をまとっています。
この環境が美味しいお米を育みます。


2021/6/3
本格的な梅雨に入り稲もすくすく育っています。


2021/4/28
太陽光シートをはがして、鳥の食害除けのネットで被覆
 4/28場所によっては成長度が異なる
5/1緑化が進む
 
5/1にこまるは徒長が早い
 

2021/2/5
2021年産米作り「はじめの一歩」
昨年の収穫の後、バイオ資材で稲株などの分解のため2度トラクターで耕転した圃場に、ミネラルと堆肥を散布しました。
健康で美味しい稲造りに欠かせない資材です。
来週中に、耕転する予定です。

  

2020/10/26
農林課長他2名が、先日行われた大野見米コンテストの賞状と副賞をもって来訪。
賞状の授受式が恭しく執り行われました。
 

 
2020/10/18
清水園では、濁酒と甘酒・お米の販売をしております。

2020/10/17
第15回大野見しんまいフェスタ
今回は新型コロナのため、FM高知の協力のもとラジオでの開催となりました。
11:00~11:55
懸賞の「餅ばあし」にはたくさんの応募がありました。
米コンテストでは、清水園のお米が優勝しました。



 あいにくの雨の中
 町長・松下社長・大西さん
米コンテストで優勝したので清水もコメント
 
2020/10/14
米検査
にこまるは全て一等
今年は、収量が極めて少なくてがっかりですが、品質は上出来でした。
美味しいお米を、提供できるのでホッとしています。
  

2020/10/7
FM高知の大西さんが初めてのコンバイン操縦体験
17日(土)生放送の前に収穫作業を体験していきました。
 恐るおそる
脚も腕もガチガチ
 
一人で操縦
 


美味しいお米を育む清流
 
 

 
 久万秋の湧水
 評判の美味しい水を出荷しています

お米のご注文


特別栽培大野見米(玄米)30㎏
  
 四万十の清粒大野見米(玄米)10㎏

厳選四万十の清粒大野見米(白米)5㎏


お店の準備完了

町長も試食
 


詳しくは、
 お米のご注文です。
皆様のご注文をおおのみエコロジーファーマーズ一同、心よりお待ちいたしております。

 種籾からお米ができるまで一年間の記録
米栽培記録

 2014/12/7土壌改良剤散布
12/8耕転
 
 12/26圃場整備

 4/25浸水
5/3籾播き
 
5/6小さな芽が出る
 
5/9シルバーシートをはがす
 
5/12巡回指導
 
根が出ている
 
5/14荒瀬耕転 
 5/29田植
5/29田植後
 
9/20収穫が近い
 
10/3間もなく収穫
 
 10/7稲刈り2日目
10/7排出・ 搬送
10/7乾燥
 
10/8籾摺り
 
 10/8刈り取り
 今年最後の巡回
 10/9籾摺り
10/11色選調整
 
10/15等級検査
 
10/18米コン2位
 


四万十の清粒 特栽大野見米の栽培状況
エコファーマー認定番号762010        
清水美佳   2月 4月
4月 
5月 
10月
エコファーマー認定番号 762009        
下元和恵
 
 5/4

 4/29
 5/3

 7/20
10/6
エコファーマー認定番号 762013        
下元敬造
 5/1
 4/29
 5/8

 7/18
9/25
エコファーマー認定番号 762015        
 下元良之
 4/29

 4/29
  5/4
  7/14
10/9
エコファーマー認定番号762011        
高橋正二郎
 4/29
 4/29

5/11
 7/22
10/9
自然と共生しながら、美味しいお米を育てるため
谷川の水を圃場に引く水路は、各集落ごとに設けてあり大切に維持管理され水田を潤します。取水口のことを頭首工と言います。
  
 

 

 

 

 
 

豊かな自然の中で、草花が野原を彩り、昆虫たちの活き活きとした営みがあちらこちらで見られます。
 2014・2/16水中の藻
2/16水辺の苔と芹
 
 3/2ニナガイ
20155/13田圃にトンビ
 
6/3日本亀
 
6/3亀、水田を移動中
 
2013・5/1カエルの卵
 
5/1オタマジャクシ・タニシ
 
5/3餌を運ぶツバメ
 
5/9モンシロとアゲハ
 
5/16メダカの群れ
 
5/17巣立ちの日 
5/18ヤマボウシ
 
6/20蛍に似ている虫
 
 6/20仲良し子ガエル
 6/20キツリフネ
6/20バッタの幼生
 
6/20草刈り刃を枕に
 
 7/2ツバメ
7/15メダカ
 
8/13川遊び
 
9/4洪水
 
9/9シュウメイギク
 
9/21曼珠沙華
 
 9/20ゲンノショウコ
 10/10川底まで見える
       

                                                         
どぶろく清水園おおのみe.f


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