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大野見米四万十の清粒


どぶろく 清水園
粲SAN・どぶろっこり

ご注文・お問い合わせはEメール又は電話をご利用ください。
oonomi-hime@mb.pikara.ne.jp

TEL090-4335-1887
2016年12月5日更新
    
 
高知県高岡郡中土佐町大野見の風景

里山の四季は、どれも美しい。

 
山々から染み出る水が谷川となり、美味しい米をはぐくみます。
 






28年産大野見米四万十の清粒を販売いたしております。
ご注文はEメール又は電話をご利用ください。
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TEL090-4335-1887

中土佐町ふるさと納税で大野見米四万十の清粒をプレゼント。
ふるさと納税中土佐町

四万十の清粒が食べられるお店・買えるお店・会社

中土佐町久礼の大正市場「浜ちゃん食堂」浜ちゃん食堂
高知市中央公園前「てんこす」      てんこす
中土佐町大野見「久万秋の湧き水」前    ウェルネス四万十
越井木材工業株式会社の社員食堂  越井木材工業株式会社ホームページ
大阪府堺市堺区二条道り「トラとウサギの茶飯事」

清水園・おおのみエコロジーファーマーズ行事予定


計画 
実施予定月日  場所  内容 
一日農政局in中土佐町 1月24日(火)14:00~16:10 中土佐町 農業における女性の活躍と6次産業化

お米濁酒の注文はEメールまたは電話で受け付けています。
oonomi-hime@mb.pikara.ne.jp
TEL090-4335-1887
濁酒が買えるお店

ゆういんぐ四万十(四万十町)
四万十ハマヤ(四万十町)
てんこす(高知大丸前)
山八酒店(中土佐町・久礼)

11/30
お詫び
交流と体験のページを間違って削除してしまいました。
再度、作成しますのでお待ちください。
11/30
大野見名物七面鳥のレバーを使ったレシピ
今日はニラレバ丼を作ったので、いつものメンバーで試食会をしました。
七面鳥のレバーは脂肪が少ないのでヘルシーです。
 ニラレバ丼
 ニラレバ丼定食
4人で試食ご原価計算などする
 

11/26・27
中土佐まるごと市が高知中央公園で開催されました。
大野見から七面鳥・お米・どぶろく・檜の製品も出品しました。

 大野見の鮎
 大野見北地区振興会

11/23
COME☆RISHの定食屋さんがおおのみ青年の家で一日だけ開かれました。
お年寄りや幼児も食べやすく美味しいシイラを使った定食。
 
 立ち上げた3人は、もう4回生
可愛いお客様
 
大盛況
 

11/22
23:15ホームページのカウンターが10,000になりました。

11/22
色彩選別機が今年も活躍してくれました。
籾摺りが終わった後米袋を開けて色選機にかけ、再度同じ米袋に入れてから農協の等級検査を受けるので手間がかかりますが、お客様にきれいなお米を提供できます。

11/21
籾乾燥機売ります。
価格20万円
解体引取りは購入者負担
連絡先 Eメールoonomi-hime@mb.pikara.ne.jp(清水)
14石・メーカー佐竹・


11/17
千琴会(名誉会長 尾崎桂子)が大野見で初めて開催されました。
名誉会長は尾崎知事夫人です。
その中で、知事が高知県産の海外(特に東南アジア)に売り込みを働きかけているとの話は大変興味がありました。
実は、シンガポール在住の甥が販売のライセンスを取ったので「在住日本人の友人たちに評判の良いおばさんの米を販売したい」と、言っていましたが、流通システムが無く、飛行機ではコストが上がり、船便では品質の低下が起きる等からこの話は頓挫しています。
県産品を比較的安価で早く、月1度くらいでまとめて国別に流通させることはできないのだろうか。

参加者一人ひとりの声に熱心に耳を傾ける夫人。
 参加者全員が意見発表
 記念写真
 清水園も夫人と共に記念写真

11/14
去る、11/5~11/6高知大丸とCOME☆RISH・清水園・EFのコラボ販売を実施しました。
COME☆RISHのレシピで作ったお弁当や、四万十の清粒の塩にぎりは2日間とも早々に完売しました。
高知大丸の皆様・COME☆RISHの皆様ありがとうございました。
 
 朝のミーティング
 酢鳥弁当(仕出しの安藤)
 キーマカレー弁当(キッチンすぎもと)
 
 

 

11/3
濁酒の仕込から仕上げまでの工程をどぶろく 清水園のページに紹介しました。

10/29
農事組合法人大野見野の風のページを作りました。
農業法人野の風
10/21~23
ふるさと祭り
濁酒は完売しました。
今回は大野見米の知名度が上がってきたのを感じました。
  
10/16
おおのみ新米フェスタ
途中から雨が降ってきましたが、お米もお酒も沢山買って頂きました。
森林組合の木工品がとても安くて、センスがいいですよ。
小さなお子さんがいる家庭や、保育園などで大いに利用価値があると思います。
例えば、お子さんが座っている長椅子は3,500円、丸いテーブルも3,600円位です。
ご希望の方は須崎森林組合までお問い合わせください。
最高の売れ行き
どぶろく清水園のブース
 
 須崎森林組合の木工品 安いよ

10/15
ヒノヒカリ・にこまる共に良い米が出来ました。
厳しいJA四万十の審査で1等。
 
 

 
10/12
清水園の稲刈り
倒伏した稲も無くスムーズに刈取りが出来ました。
 

 
 

10/2
長雨の止み間に稲刈り。
9月からの長雨で2条刈のコンバインでは作業が出来ないほどである。
 ぬかるんでいる
4条刈でなければ刈れない
乾いた場所ではスピードアップ
 

9/30
四万十の清粒の収穫が始まりました。
今年は、夏場の天候に恵まれ品質の良い米になっています。



8/5
須崎農業振興センターの巡回指導
稲の芯を割き幼穂の長さから、出穂の時期を予測する。
追肥や農薬の使用時期に役立つ。
 
 

 

8/2

清流度調査
これまでの活動が認められ、県、環境課の支援事業で清流度調査に必要な機材の補助を受けました。


 

6/3
今年最後の田植
水が均等に行き渡るように、田植の5日くらい前に仕上げにハロン掛けして田植えをします。

 5/2.8下元和恵(事前施肥)
6/3細木啓延(同時施肥)
 
 苗が良く育っています
5/25
苗がとても元気に成長しています。
ろろずAI を撒布しました。
 
 

5/16
苗がスクスク育っています。
田植は今月25日位になりそうです。
 5/12にこまるの葉はネットから出始めました。
 5/15雑草も勢いが増して育っています。

5/9
28年産稲作、初めの一歩
 5/3籾播きをしました
 5/6小さな芽が出ました
 5/9スクスクと芽が伸びています
5/7
荒代掻き
 暑い日はクーラー使用
雨の日は代掻きに最適
 
オーディオを聴きながら
 

5/1生姜の植えつけ
5/2籾播きの準備
5/3籾播き・苗箱をビニールハウスへ据え置く

4/25
28年産稲作作業開始
籾種の温湯消毒・芽出し
 60℃のお湯につけて殺菌
籾が煮えないように素早く冷やす
 
 芽だし装置に入れて7日程で芽が出る

3/29
高知家スター進出プロジェクトに参加します。

大野見米四万十の清粒スターおおのみエコロジーファーマーズ
どぶろく清水園のスター大野見姫
 
お米セットの新製品です。
価格に送料は含まれません。
 お米2㎏2袋詰め合わせセット 4,000円

脱気してありますので、冷暗所で保存の場合6か月くらいは美味しく召し上がれます。
 お米2㎏・無洗米と水のセット 3,000円



 
 


美味しいお米を育む清流

 
 

 
 久万秋の湧水
 評判の美味しい水を出荷しています


四万十の清粒
ご注文はこちら



 

 


お店の準備完了
今年も頑張ります
町長も試食
 


詳しくは、
ご注文はこちら です。
皆様のご注文をおおのみエコロジーファーマーズ一同、心よりお待ちいたしております。

 種籾からお米ができるまで一年間の記録
米栽培記録

 2014/12/7土壌改良剤散布
12/8耕転
 
 12/26圃場整備

 4/25浸水
5/3籾播き
 
5/6小さな芽が出る
 
5/9シルバーシートをはがす
 
5/12巡回指導
 
根が出ている
 
5/14荒瀬耕転 
 5/29田植
5/29田植後
 
9/20収穫が近い
 
10/3間もなく収穫
 
 10/7稲刈り2日目
10/7排出・ 搬送
10/7乾燥
 
10/8籾摺り
 
 10/8刈り取り
 今年最後の巡回
 10/9籾摺り
10/11色選調整
 
10/15等級検査
 
10/18米コン2位
 


四万十の清粒 特栽大野見米の栽培状況
  笹岡輝彰

4/1

 4/29
  5/8

7/31

10/9
エコファーマー認定番号 762009        
下元和恵
 
 5/4

 4/29
 5/3

 7/20
10/6
エコファーマー認定番号 762013        
下元敬造
 5/1
 4/29
 5/8

 7/18
9/25
エコファーマー認定番号 762015        
 下元良之
 4/29

 4/29
  5/4
  7/14
10/9
エコファーマー認定番号 762011        
 清水美佳
 
4/28
 4/28
 5/6
  7/21

10/13
エコファーマー認定番号762010         
高橋正二郎
 4/29
 4/29

5/11
 7/22
10/9
エコファーマー認定番号762012         
 細木啓延
 5/3
 5/9
5/29
 
10/8
 
10/9 
         
自然と共生しながら、美味しいお米を育てるため
谷川の水を圃場に引く水路は、各集落ごとに設けてあり大切に維持管理され水田を潤します。取水口のことを頭首工と言います。
  
 

 

 

 

 
 

豊かな自然の中で、草花が野原を彩り、昆虫たちの活き活きとした営みがあちらこちらで見られます。
 2014・2/16水中の藻
2/16水辺の苔と芹
 
 3/2ニナガイ
20155/13田圃にトンビ
 
6/3日本亀
 
6/3亀、水田を移動中
 
2013・5/1カエルの卵
 
5/1オタマジャクシ・タニシ
 
5/3餌を運ぶツバメ
 
5/9モンシロとアゲハ
 
5/16メダカの群れ
 
5/17巣立ちの日 
5/18ヤマボウシ
 
6/20蛍に似ている虫
 
 6/20仲良し子ガエル
 6/20キツリフネ
6/20バッタの幼生
 
6/20草刈り刃を枕に
 
 7/2ツバメ
7/15メダカ
 
8/13川遊び
 
9/4洪水
 
9/9シュウメイギク
 
9/21曼珠沙華
 
 9/20ゲンノショウコ
 10/10川底まで見える
       

                                                         
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