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牛肉の回転焼パーティー

大野見米四万十の清粒


どぶろく 清水園
粲SAN・どぶろっこり

2016年9月26日更新
    
 
高知県高岡郡中土佐町大野見の風景

里山の四季は、どれも美しい。

 
山々から染み出る水が谷川となり、美味しい米をはぐくみます。
 






28年産の大野見米四万十の清粒は、10月16日から販売いたします。
メールでの予約を受け付けております。


四万十の清粒食べられるお店・買えるお店・会社

中土佐町ふるさと納税で大野見米四万十の清粒をプレゼント。
ふるさと納税中土佐町
中土佐町久礼の大正市場「浜ちゃん食堂」浜ちゃん食堂
高知市中央公園前「てんこす」      てんこす
中土佐町大野見「久万秋の湧き水」前    ウェルネス四万十
越井木材工業株式会社の社員食堂  越井木材工業株式会社ホームページ
大阪府堺市堺区二条道り「トラとウサギの茶飯事」

おおのみエコロジーファーマーズ行事予定


計画 
実施予定月日  場所  内容 
おおのみ新米フェスタ 10月16日(日) JA大野見支所 大野見米・どぶろく試食販売
 ふるさと市 10/21(金)~10/23(日)   鏡川公園 大野見米・どぶろく試食販売 
 県立大と協働販売イベント 11/12(土)~11/13(日)  高知大丸  大野見米・どぶろく試食販売 
28年産の大野見米四万十の清粒は、10月16日から販売いたします。
メールでの予約を受け付けております。

お米濁酒の注文はEメールでお待ちしています。
oonomi-hime@mb.pikara.ne.jp
濁酒が買えるお店
ゆういんぐ四万十(四万十町)
ハマヤ(四万十町)

9/26
豚のスペアリブを濁酒で煮てみました。
どぶろく・豚肉・醤油・文旦マーマレードで調理しました。
とても好評なので、今後も濁酒を使った料理を考案します。
 
 

9/26
台風16号や秋雨前線の影響で雨が続き、収穫作業が遅れています。
四万十の清粒は10月に入ってから収穫予定ですが、9月中に収穫予定のお米が田んぼでスタンバイしています。

9/14
シニア野菜ソムリエ 高知県観光特使 西村有加氏の「自分で考え、企画し、行動する勉強会」~高知野菜の魅力とPR方法について~に参加しました。
西村有加氏 講演
 親睦会、文旦農家・タレの島崎さんと社員
お米と濁酒
 

9/14
田の水が無くなり用水路の中の獲物を狙うサギ。

9/10
収獲間近、農業法人野風の長野倉庫の乾燥機、籾摺り機、コンバインなどを整備しました。
5人のメンバーが今年は4人になりました。

9/9
高知県立大学創基70周年記念誌に、立志社中から選抜されたCOME☆RISHを含む4チームの取り組みが掲載されることになり、一緒に取り組んでいるおおのみエコロジーファーマーズが取材を受けました。

9/3
メキシコ仕込の回転焼
詳しくは大野見姫のブログをご覧ください。


9/3
自主防災組織(三ッ又・長野・槙野々地区)防災訓練
今回は起震車体験
高知県には起震車が2台有るそうで、他県よりも地震対策が進んでいる?
 朝9時参集
若者も
 
年寄りも
 


8月上旬、休耕田にひまわりが咲きました。
 
 

8/18
おおのみエコロジーファーマーズ打合せ
 

8/7
ゆういんぐ四万十創業祭
清水園濁酒を販売しました。
十和おかみさん市の方々がお餅を販売していましたが、皆さんご高齢で大野見姫もお手伝いです。
 
 

 

8/5
須崎農業振興センターの巡回指導
稲の芯を割き幼穂の長さから、出穂の時期を予測する。
追肥や農薬の使用時期に役立つ。
 
 

 

8/2

清流度調査
これまでの活動が認められ、県、環境課の支援事業で清流度調査に必要な機材の補助を受けました。


 

6/11
濁酒店頭試飲販売 
 午前中は日陰で涼しかったのですが・・・・
午後から日差しが強くてパラソルを使用しました。
 

6/3
今年最後の田植
水が均等に行き渡るように、田植の5日くらい前に仕上げにハロン掛けして田植えをします。

 5/2.8下元和恵(事前施肥)
6/3細木啓延(同時施肥)
 
 苗が良く育っています
5/25
苗がとても元気に成長しています。
ろろずAI を撒布しました。
 
 

5/23
JA四万十の広報誌{あぐりしまんと」にみどり市創業祭のときの濁酒販売の様子を掲載して頂きました。

5/18~19
高知大丸で濁酒と四万十の清粒販売
人・コト・モノ発見
ヂィスカバリー高知
地産地消で地域活性、高知土産のスタンダード入りを目指す品々

のなかに選ばれました。
 事前の新聞折り込み広告
 高知大丸地下1階売り場
 翌日の高知新聞

5/16
苗がスクスク育っています。
田植は今月25日位になりそうです。
 5/12にこまるの葉はネットから出始めました。
 5/15雑草も勢いが増して育っています。

5/9
28年産稲作、初めの一歩
 5/3籾播きをしました
 5/6小さな芽が出ました
 5/9スクスクと芽が伸びています
5/7
荒代掻き
 暑い日はクーラー使用
雨の日は代掻きに最適
 
オーディオを聴きながら
 

5/1生姜の植えつけ
5/2籾播きの準備
5/3籾播き・苗箱をビニールハウスへ据え置く

4/25
28年産稲作作業開始
籾種の温湯消毒・芽出し
 60℃のお湯につけて殺菌
籾が煮えないように素早く冷やす
 
 芽だし装置に入れて7日程で芽が出る

4/9~10
銀座のまるごと高知でテストマーケティング
お米の試食では「美味しいけど、炊き方が違うんでしょう」言われる方がとても多かったです。
普通に炊いたのでは、美味しくない米が出回っている?
どぶろくは試飲も含めて60本持っていきましたが、数本が残っただけでした。
2日目、のぼりを歩道に近い柱の所に立てて頂いたのですが、開店直後に「私どぶろくが好きなの」と駆け込んでくださったお客様もいました。
 試食の後はアンケート
 COME☆RISHのご両親もご来場
かえちゃんの懐かしいお友達
 

3/29
高知家スター進出プロジェクトに参加します。

大野見米四万十の清粒スターおおのみエコロジーファーマーズ
どぶろく清水園のスター大野見姫

10/29
この度、細木啓延さんがおおのみエコロジーファーマーズの一員になりました。

10/24
ふるさと祭り
四万十の清粒大野見米の品定めをするお客さん達

 試食して「美味しい!」
隣のブース出来さんのイセエビ
 
植田君の呼び込みで生ビールも大人気
 

10/18
新米フェスタ
おおのみエコロジーファーマーズ全員集合
  
お米も濁酒も沢山のお客様に買って頂きました
 濁酒は好評でした
大野見姫は 米コンテストで2位食味値は最高
本日271,000円の売上でした
 
 愉快な踊り
  COME☆RISH 米・第3弾レシピのおかず試食
最後は餅ばあし
 

10/13
大野見姫今年最後の稲刈り

10/12
COME☆RISH
稲刈り体験



お米セットの新製品です。
価格に送料は含まれません。
 お米2㎏2袋詰め合わせセット 4,000円

脱気してありますので、冷暗所で保存の場合6か月くらいは美味しく召し上がれます。
 お米2㎏・無洗米と水のセット 3,000円



 
 


美味しいお米を育む清流

 
 

 
 久万秋の湧水
 評判の美味しい水を出荷しています


四万十の清粒
ご注文はこちら



 

 


お店の準備完了
今年も頑張ります
町長も試食
 


詳しくは、
ご注文はこちら です。
皆様のご注文をおおのみエコロジーファーマーズ一同、心よりお待ちいたしております。

 種籾からお米ができるまで一年間の記録
米栽培記録

 2014/12/7土壌改良剤散布
12/8耕転
 
 12/26圃場整備

 4/25浸水
5/3籾播き
 
5/6小さな芽が出る
 
5/9シルバーシートをはがす
 
5/12巡回指導
 
根が出ている
 
5/14荒瀬耕転 
 5/29田植
5/29田植後
 
9/20収穫が近い
 
10/3間もなく収穫
 
 10/7稲刈り2日目
10/7排出・ 搬送
10/7乾燥
 
10/8籾摺り
 
 10/8刈り取り
 今年最後の巡回
 10/9籾摺り
10/11色選調整
 
10/15等級検査
 
10/18米コン2位
 


四万十の清粒 特栽大野見米の栽培状況
  笹岡輝彰

4/1

 4/29
  5/8

7/31

10/9
エコファーマー認定番号 762009        
下元和恵
 
 5/4

 4/29
 5/3

 7/20
10/6
エコファーマー認定番号 762013        
下元敬造
 5/1
 4/29
 5/8

 7/18
9/25
エコファーマー認定番号 762015        
 下元良之
 4/29

 4/29
  5/4
  7/14
10/9
エコファーマー認定番号 762011        
 清水美佳
 
4/28
 4/28
 5/6
  7/21

10/13
エコファーマー認定番号762010         
高橋正二郎
 4/29
 4/29

5/11
 7/22
10/9
エコファーマー認定番号762012         
 細木啓延
 5/3
 5/9
5/29
 
10/8
 
10/9 
         
自然と共生しながら、美味しいお米を育てるため
谷川の水を圃場に引く水路は、各集落ごとに設けてあり大切に維持管理され水田を潤します。取水口のことを頭首工と言います。
  
 

 

 

 

 
 

豊かな自然の中で、草花が野原を彩り、昆虫たちの活き活きとした営みがあちらこちらで見られます。
 2014・2/16水中の藻
2/16水辺の苔と芹
 
 3/2ニナガイ
20155/13田圃にトンビ
 
6/3日本亀
 
6/3亀、水田を移動中
 
2013・5/1カエルの卵
 
5/1オタマジャクシ・タニシ
 
5/3餌を運ぶツバメ
 
5/9モンシロとアゲハ
 
5/16メダカの群れ
 
5/17巣立ちの日 
5/18ヤマボウシ
 
6/20蛍に似ている虫
 
 6/20仲良し子ガエル
 6/20キツリフネ
6/20バッタの幼生
 
6/20草刈り刃を枕に
 
 7/2ツバメ
7/15メダカ
 
8/13川遊び
 
9/4洪水
 
9/9シュウメイギク
 
9/21曼珠沙華
 
 9/20ゲンノショウコ
 10/10川底まで見える
       

                                                         
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